肉まんのついでに

最近寒くなって来ると美味しいのがコンビニの肉まんですね。
私はこの時期、コンビニに行くと必ずと言っていいほど肉まんを買います。
先日、いつものコンビニへ行くと、肉まんがひとつも売っていなくて残念な気分になりました。
残念そうな顔をしていると、

「ごめんなさい!明日は多めに準備しますので!」

と、可愛い店員さんが謝ってきました。
私は一瞬でこの子の虜になってしまいました。そしていつもの悪い癖の、デリヘルに行きたい病が始まったのです。
可愛い子を見たとたんに性欲がグッと来る性格をなんとかしたいのですが、どうやって治せばいいのでしょうか?
そんなこんなで、私は我慢できなくなってしまって、そそくさとコンビニを後にすると、いつもデリヘルを呼んでいる福島の格安ラブホへと向かいました。
今日は平日の午前中なので、どこもかしこもホテルは空室だらけです。
いつも人気で入ることが難しい部屋が空いていましたので、今日はここでデリヘル嬢を呼んでみたいと思います。

今回呼んでみたお店はいつも利用していないお店です。評判はいい様でしたのでここにしました。
福島のお店ににしてはちょっと値段の高い店でしたが、女の子もそれなりの子が来るだろうと思い、ワクワクしていました。
違うお店で買って来た肉まんを食べながら女の子を待っていると、チャイムが鳴って、女の子が来た事を知らせてくれました。
ドアを開けて見てみると、素敵な女の子が恥ずかしそうに立っていました。

彼女はえくぼがとても可愛くて、いかにも女の子っぽい感じです。
ファッションから想像するに、まだ若そうな感じです。年齢を聞いて見ると、19歳とのことでした。
嬉しくなって、まじか〜!!なんて騒いでいると、

「若い子苦手ですか?」

と言われたので、「逆だよ、めっちゃうれしい!」と言うと、彼女は安心した様な表情をしていました。
早速私は、女の子に抱きついて、耳元で「襲っちゃおうかなぁ〜」と言うと、「やだぁ〜」と言います。
私は真顔になって耳たぶを甘噛みすると、彼女も先ほどまでの陽気な感じか消えて、感覚を研ぎ澄まして感じている様です。
耳の中に舌を入れると、ゾクゾクした様子で、首をすくめていました。

胸を触ってみると、揉み応えのある大きな胸でした。
硬くなった乳首は洋服越しにでも安易に分かり、ちょっと触ると体が震えて反応しています。
彼女のあそこはと言うと、興奮して暖かくなっており、パンティーに恥ずかしいシミを作っていました。
パンティーの脇からスルッと指を入れて、クリトリスを刺激してやると、何度も何度も体をくねらせてイクのを堪えている様でした。
私は丁寧に股間を刺激すると、彼女はイってしまいました。
私もコンビニの店員さんからずっと我慢してきましたので、彼女がイクのと同時にイってしまいました。
触られてもいないのにイったのは何年ぶりでしょうか?
相当溜まっていたんだと思います。この後も彼女とスケべな事をして、性欲は完全に満たされました。

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