同僚とまさかの関係に No2

やがて乳首を転がすことに飽きてくると、私はブラジャーのホックを外しました。
ブラウスのボタンを全部外すと彼女のたわわに実った爆乳が露わになったのです。
会社にいるときはそんなに大きくないと思っていたのですが、女性はわかりませんね、脱ぐとこんなにエロい身体つきをしているのですから。
私は彼女の両手を押さえつけて、おっぱいを舐めました。拘束されているかの様な格好で舐められると、一層興奮が増すと思ったからです。
私の狙い通り、彼女は体をくねらせて気持ち良がっていました。

福島デリヘルではこんなに気持ちの入ったプレイはできないので、これは本当に貴重な体験です。
私は制限時間がないので、時間をかけて楽しもうと思いました。
福島のラブホはサービスタイムが長いので、ホテル料金も気になりません。

愛撫は胸からだんだんと下半身へと進んでいきます。
スーツのズボンを脱がすと、可愛らしいパンティーが見えます。
パンティーの上からクリトリスあたりを撫でてみると、すでにぐっしょりと濡れていました・・・。
指でポンポンと叩いてみると、ピチャピチャと音がするほど、大量の恥ずかしい液体が、滲み出ています。

パンツの中に手を入れて、確認すると、私が想像した以上に濡れていました。
指を入れると恥ずかしい液体のおかげか、するするとストレスなく入っていきました。
彼女はかなり気持ちが良い様で、指を入れた瞬間にイってしまいました。
イってしまったにもかかわらず、彼女のGスポットあたりをゴシゴシと刺激してやると、さらに何度も体全体を痙攣させながらイってしまったのです。

彼女のイキ顔が可愛らしく思えてきて、私はそのまま大きくなった股間を挿入しました。
ゴムをつけるのが面倒くさかったので生で挿入すると、彼女はさらに苦痛にも似た顔で感じています。
しばらく動かしていると、私は我慢の限界がきてしまい、ゴムをしていないことを忘れてそのまま中に出してしまいました。
彼女は安全日だと言っていましたが、かなり内心不安でした。

賢者タイムになって、会社の話をしていると、今度はプチ旅行して福島以外でやってみたいということになりました。
なんだか付き合っているのかわからない関係になってしまいましたが、そんな微妙な関係もいかと思って、今でもこんな関係をつづけています。
あのときは中出ししてしまいましたが、翌月ちゃんと生理が来たみたいでホッと一安心。
みなさま、子供を作りたくない場合は、コンドームは必ずつけて楽しみましょう。
そのときは良いのですが、生理が来るまで内心ヒヤヒヤですから・・・。
あのときは心配で食事も喉を通りませんでしたからね。

そして、会社の同僚とは変な関係を持たない方が身のためです。デリヘルにしておきましょう。
会社内でいつバレるかと思ってしまって、生きた心地が全くしません。
仕事も全く捗らない様になってしまいます。

何が言いたかったかというと、「福島のデリヘルは最高!」ということです。

Be the first to comment

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*