恥ずかしがり屋 No2

前回の続きで、恥ずかしがり屋な福島デリヘル嬢の話です。

彼女はイった後、恥ずかしがり屋の性格が何処かへ行ってしまったようで、狂った様に私を求めて来ました。
マウントポジションになり、唾液で一杯になった舌で耳元をベトベロと舐められると、私は興奮して鳥肌が立ちました。
そして彼女は、股間を私の顔の上に持って来て、フェラチオをはじまたのです。ちょうどシックスナインの感じでしたので、私も遠慮なくクンニをしました。
彼女の性感帯を刺激するたびに、彼女のフェラチオが中断してしまいます。
「んも〜う、意地悪しないで〜!」
と言われましたが、私は気にする事なくクンニを続けました。

女の子のフェラチオのテクニックはかなり訓練されている様で、人間業とは思えない異次元の動きです。
私は我慢できなくなってしまって、そのままシックスナインの体制で彼女の口の中に出してしまいました。
すごく長い間ドクドクと口の中に流れ込む感触があったので、かなり大量に出たと思います。
女の子は私の精液を口を開けて見せてくれましたが、引くぐらいかなり大量に出ていました。
そしてて彼女は嬉しそうにごっくんと飲んでしまったのです・・・。
そんなに無理しなくてもいいのに・・・。と思ったのですが、彼女が飲みたいならしかたありませんね。

男という生き物は一度射精してしまうとすぐに「もう一度!」とはなりません。
しばらくインターバルを置かないとエロい事をしようと思わなくなるのです。通称『賢者タイム』と呼ばれるものですね。
そのインターバル時間が短ければ短いほどいいのですが、こればかりは個人差があります。
私の場合はかなり短くても15分ほど置かないとエロい事が考えられなくなるのです。

その空白の勿体ない15分を、私は女の子とのコミュニケーションに使いました。
とりとめのない話をしていると、彼女も楽しそうに乗って来ます。
地元福島の美味しい居酒屋の話とか、休日は何してるとか、福島に関係する話をして和みなした。
だんだんと下系の話になってきて、最終的には私のチンコがビンビンと復活したのです。

大きくなった事を彼女に伝えると、彼女はまたフェラチオをしてくれました。
異次元の動きは健在で、下系の話で大きくなった股間を硬く硬くしていきます。
もうこれ以上硬くならないぐらいに膨張した股間を彼女はうっとりとした目で眺めています。
私はローションをたっぷりとつけて、太ももの間に挟みました。そしてスマタの感じで腰を動かすと、本番しているかの様な感覚になりました。
目を瞑ってしていると、突然彼女が、

「あ、間違った」

と言言います。

ん?

何が間違ったんだ??と思い目を開けると、彼女は自分で挿入していました。
本番の形になっってしまったのですが、彼女からして来た事なので、私はそのままプレイ続行しました。
あまりの気持ち良さに股間の感覚が麻痺してしまい、騎乗位の体制だったこともあり、そのまま彼女の中に出してしまいました。
アフターピルを飲むから大丈夫といっていましたが、彼女の顔はちょっと曇っていました。

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